User manual

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Operation Guide 2926
MA0503-A
ムーンラフのムーンフ/タドグラフのタイドグラの見方
■ タイグラ(潮様子を見るをご覧くだい。
 




〈時刻モード〉
 
 


操作のしくみと表示の見方
※詳しい使い方は、各項目のページ
をご覧ください。
モード切り替えのしかた
ストップウオッチモード
アラームモード
ムーンデータモード
タイマーモード
簡易方位計モード
デュアルタイムモード
時刻モード
本機の表示部にはLEDライトが内蔵されており、暗いときには表示を明るくして
見ることができます。また、時計を傾けるとライトが点灯するオートライト機能
もあります。
ボタンを押して点灯させる ∼手動点灯∼
どのモードのときでも
LL
LL
L ボタンを押します
Lボタンを押すと約1.5秒間ライトが点灯します。
オートライトオン/オフにかかわらず
L
ボタンを押す
と点灯します。
時計を傾けて点灯させる ∼オートライト機能∼
オートライトは、ボタンを押さなくても時計を傾けるだけでライトが約1.5秒間
点灯する便利な機能です。
暗い場所で時刻などを見るときに大変便利です。
のときに
DD
DD
D ボタンを約 2 秒間押します
オートライトオンマークが点灯します。
※ オートライトをオフにするときも、D ボタンを約 2
秒間押してオートライトオンマークを消します。

ライト点灯について
点灯のしかた
時計を腕にはめ、
水平にします。


水平状態から、表示が見える
ように40°以上傾けます。
オートライト機能を使用するときは、時計が「手首
の外側」にくるようにつけてください。
文字板の左右(3 時− 9 時方向)の角度を± 15°
以内にしておいてください。15°以上傾いていると
点灯しにくくなります。
〈ライト点灯についてのご注意〉
直射日光下では点灯が見えにくくなります。
点灯中にアラームなどが鳴り出すと点灯を中断します。
本機を振ると「カラカラ」と音がすることがあります。
これはオートライト機能のためのスイッチ(金属球)が内部で動くための音
で、故障ではありません。
オートライトご使用時の注意
オートライトが作動するのは、 を点灯させてからです。それ以降は
電池消耗防止のため、自動的
が消え、ートライトOFFになります。
※引き続きオートライトを作動させたいときは、再度Dボタンを約2秒間押し
て、
”を点灯させてください。ただし、オートライトを頻繁に使用する
と電池寿命が短くなりますのでご注意ください。
時計を傾けたときライトの点灯が一瞬遅れることがありますが異常ではありません。
ライト点灯後、時計を傾けたままにしておいても点灯は約1.5秒間のみとなります。
時計を手首の内側」につけていたり、腕を振ったり、腕を上にあげたりしても点灯す
ることがあります。にしておいてください。
※時計を「手首の内側」につけるときは、できるだけオートライトをオフにして
ご使用ください。
静電気や磁気などでオートライトが作動しにくくなり、点灯しないことがありま
す。このときは、もう一度水平状態から傾けなおしてみてください。なお、それ
でも点灯しにくいときは、腕を下から振りあげてみると点灯しやすくなります。

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